Compositor: Não Disponível
ぼくのせに みみをあてて きみは
とおいかこをしる
おさないひ めぐりあえた ばしょに
きおくを もどしている
BAIKUとめた よるのふとう
せなくぬらす なみだのしみ
さよなら いえたよ
MIRAAにうつるきみ うなずくだけ
ねえ、なみだは いつとめたの
ぼくがすべてだから きみのえがおは
ああ、さいごまで やさしい
きみのことわすれようとしても
じしんがないから
かみさまに おねがいして ぼくは
きおくを けしてもらう
やさしいのは かなしいよね
あまえさせて ゆるしすぎて
じぶんを なくすよ
さよならするために であったのなら
なぜ ぼくたち むすばれたの
きみといきることが しあわせだって
ああ、しんじてる いまでも
もっとみがってなら ないてくれたら
ねえ、ふたりは やりなおせた
ぼくといきることが きみのしあわせ
ああ、わかってて ほほえむ